Demo of the Term Project

Traveling Salesman Problem (巡回セールスマン問題)において少ない計算量で可能な限り短距離の経路を発見するためのプログラムをつくる。各点同士が繋がっているかを記録するために n × n の2次元配列を用いる。各点は他の2点と接続されていなければならない。

>>Javaアプレット<<

【ソースファイル】
  • Graph.java 点と線の集合
  • Node.java 点をあらわす。
  • EdgeSet.java 各点同士のつながり。
  • TSProblemSolver.java 巡回セールスマン問題の解法のインターフェース。
  • AbstractTSProblemSolver.java 巡回セールスマン問題の解法の仮想クラス。
  • NearestNeighborTravel.java Neareset Neighbor法の実装。
  • ClosestPairTravel.java Closest Pair 法の実装。

  • TSProblemObserver.java 解法の進み具合を監視する。
  • GraphCanvas.java Graphオブジェクトを描画する。
  • DoubleBufferCanvas.java 描画時のちらつきを抑える

  • TravelApplet.java Java アプレット。
  • TravelFrame.java Java アプリケーション。