Special Research for Computer and Information Sciences - Kenji OHMORI
- 2012 年度版 (2013年度版準備中)
Instructor
Goal and Theme
修士論文としてまとめる。
Abstract
対面での指導を中心とする。
Schedule
通年
| 回 | テーマ | 内容 |
|---|---|---|
| 1 | 研究テーマについてのディスカッション(1) | 対面での指導 |
| 2 | 研究テーマについてのディスカッション(2) | 対面での指導 |
| 3 | 研究テーマについてのディスカッション(3) | 対面での指導 |
| 4 | 研究テーマについてのディスカッション(4) | 対面での指導 |
| 5 | 関連する既存の研究についてのサーベイ(1) | 対面での指導 |
| 6 | 関連する既存の研究についてのサーベイ(2) | 対面での指導 |
| 7 | 関連する既存の研究についてのサーベイ(3) | 対面での指導 |
| 8 | 関連する既存の研究についてのサーベイ(4) | 対面での指導 |
| 9 | 関連する既存の研究についてのサーベイ(5) | 対面での指導 |
| 10 | 関連する既存の研究についてのサーベイ(6) | 対面での指導 |
| 11 | 研究内容についてのディスカッション(1) | 対面での指導 |
| 12 | 研究内容についてのディスカッション(2) | 対面での指導 |
| 13 | 研究内容についてのディスカッション(3) | 対面での指導 |
| 14 | 研究内容についてのディスカッション(4) | 対面での指導 |
| 15 | 研究内容についてのディスカッション(4) | 対面での指導 |
授業外に行うべき学習活動
指導を受けられるように資料を毎回まとめてくること。
Materials
なし(その都度指定)
References
なし(その都度指定)
Evaluation Method
授業中のアクティビティーによる。
前年度の授業改善アンケートからの気づき
特になし